冷蔵庫って、こんなに「育児の顔」だったんだなと思った 🧠🍽️✨
離乳食が始まった頃は、
正直、冷蔵庫の使い方はほとんど変わっていませんでした。
・大人のごはん 🍚
・作り置き 🍳
・飲みもの 🥤
いつも通りの配置の中に、
小さな保存容器が少し増えただけ🫙
でも──
離乳食が“進んで”きた頃から、
冷蔵庫の中の景色が、少しずつ変わってきました👀🧊
結論:離乳食が進むと、冷蔵庫は「保存場所」から「考える場所」になる 🥣✨🧠
初期のころは、
「作って冷やす」「冷凍して並べる」だけだった冷蔵庫。
中期・後期になるにつれて、
✔ 食材の組み合わせ 🥕🥔
✔ 今日・明日の流れ 📅
✔ 大人ごはんとの兼ね合い 🍽️
を考える場所に変わっていきました。
冷蔵庫は、
ただの家電じゃなくて、
育児の途中に立ち止まる場所 だったんだなと感じます😌🧊
「とりあえず冷やす」から「流れで使う」へ 🥕➡️🍽️✨
最初のころは、
・ペースト状 🥣
・同じような小分け容器 🫙
・似た色合いの中身 🎨
が並んでいて、
どれも“同じ存在”でした。
でも離乳食が進むと、
・形が残る 🥕
・タンパク質が増える 🐟🥚
・味や食感を考える 👅
ようになります。
すると冷蔵庫の前で、
こんな独り言が増えていきました👇
◯「今日はこれとこれを合わせようかな🤔」
◯「これは明日までに使おう📆」
◯「これは大人から取り分けできそう👨👩👧」
冷蔵庫の前で考える時間 が、
育児の一部になっていった気がします🧍♂️🧊✨
🥣 離乳食づくりが「考えなくてよくなる」道具が、冷蔵庫のそばにある安心感
離乳食が進んでくると、
「何を作るか」よりも
「どうラクに続けるか」 が大事になります。
そんなとき助けられたのが、
◆楽天1位◆ レコルト 自動調理ポット 🏆✨
材料を入れて、ボタンを押すだけで、
✔ 加熱 🔥
✔ かくはん 🌀
✔ なめらか仕上げ 🥣
まで一気に完了。
冷蔵庫で考えた食材が、
そのまま“形”になる感覚でした🥕➡️🥣✨
👓 建築士目線で好きだったのは、「出しっぱなしにできる道具」
正直、
出し入れが面倒な道具は、使わなくなります。
レコルトは、
✔ コンパクト 📐
✔ 見た目がうるさくない 🎨
✔ キッチンに馴染む 🌿
から、
出しっぱなしでもストレスがない。
冷蔵庫 → 作業台 → 調理、
この流れが途切れないのは、
毎日の育児ではかなり大きな違いでした✨
まとめ|冷蔵庫の変化は、暮らしが前に進んでいるサイン 👶📦
離乳食が進んで、
冷蔵庫の使い方が変わったのは、
✔ 子どもの成長 👶
✔ 親の慣れ 😌
✔ 暮らしのリズム 🏠
全部が少しずつ噛み合ってきた証拠。
冷蔵庫の中身が整っている日も、
ぐちゃっとしている日もあるけれど🧊💦
どちらもちゃんと
育児の途中 なんだと思います👨👩👧✨




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